【第19回】小規模事業者持続化補助金250万円への「最終関門」。商工会議所に発行拒否される“様式4”の致命的な落とし穴

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最大250万円の受給チャンスがある「小規模事業者持続化補助金」

「せっかく書き上げた事業計画書が、土壇場で『無効』になってしまう……。」
そんな恐ろしい事態を避けるために、今すぐ知っておくべき「最終関門」があります。

小規模事業者持続化補助金の申請において、多くの事業者が直面し、時に涙を飲むのが
様式4(事業支援計画書)」の取得です。
これは地域の商工会議所・商工会から発行を受ける必須書類ですが、
実は「行けばすぐもらえる」というほど甘いものではありません。

本動画では、補助金サポートのプロが、
様式4に潜む「致命的な落とし穴」を徹底解説しています。

動画の見どころ

発行拒否のリアル: 商工会議所が「発行できません」と断るケースとは?
スケジュールの罠: 申請締切の「1週間前」が実質のデッドライン?
信頼を勝ち取るコツ: 担当者に「応援したい」と思わせる事前準備の秘訣

不採択を回避する: 形式的な手続きで終わらせない、計画書の磨き方

「知っているかいないか」の差が、250万円という大きな資金調達の成否を分けます。
締切直前でパニックにならないよう、今のうちにこの動画で「正解」を確認しておいてください。

あなたの挑戦を無駄にしないために。今すぐチェックして、万全の体制で採択を勝ち取りましょう!

動画の視聴はこちらから

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この記事を書いた人

山口県山口市(旧:阿知須町)生まれ 山口県立山口高校、立命館大学経済学部卒業

大学卒業後、山口県中小企業団体中央会に入職。ものづくり補助金事務局を9年間担当。

2022年5月に独立し、株式会社Management Intelligence Service(現:株式会社エムアイエス)を立ち上げる。経営コンサルタントとして支援した企業はのべ1,000社以上。ITやマーケティングに関する知見の深さと、柔軟な発想力による補助金獲得支援に定評がある。自らのM&A経験を活かした企業へのM&A支援も得意とする。
「山口県から日本を元気にする経営コンサルタント」を合言葉に、山口県内の企業はもちろんのこと、県外企業へのコンサルティングも積極的におこなっている。

〈保有資格・認定〉
中小企業診断士
応用情報技術者

〈所属・会員情報〉
山口県中小企業診断士協会 正会員
山口県中小企業組合士会 正会員
山口県中小企業家同友会 正会員

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